通販マーケッターEight!

目次
通販マーケッターEight!
引用元:通販マーケッターEight!公式HP
(https://2ma-eight.com/)

こちらでは、負荷に応じたオートスケールや災害への強さ、そしてカスタマイズのしやすさなどが大きな魅力となっている、EC一元管理システム「通販マーケッターEight!」について紹介しています。主な機能や導入事例なども併せてみていきましょう。

通販マーケッターEight!の特徴

ノンストップで運用できる充実のシステム

インフラ基盤にMicrosoftのAzureを採用しており、最新のバージョン環境の維持ができる体制です。負荷に応じたオートスケールにも対応しているため、滞りなく運用を続けられます。Azureの標準機能による冗長化で、災害に備えられる点にも注目です。

カスタマイズやオプション利用が可能

標準で備わっている機能も充実していますが、さらにカスタマイズでユーザー独自のシステム構築を行うこともできます。また、オプションを利用すれば他社サービスとの連携も可能になります。なお、プランはスタンダードとプレミアム、そしてエンタープライズの3つを展開しています。

こだわりのユーザーインターフェース

操作画面の使いやすさも、大きな魅力となっています。画面色を変更したりパネルを切り離して表示させたりする操作を簡単に行えます。

登録作業の際にはマウス操作が要らず、キーボードのみで受注登録を完了させられます。他にも、さまざまな入力作業を、より効率的に行うことができます

通販マーケッターEight!の導入事例

かつて利用していたシステムでは、出荷件数の変動にスムーズに対応することができず、また休日に出荷日が設定されてしまうなどの不具合も生じていました。そのため、業務量を平準化できないという課題に直面していました。さらに、顧客継続率や購買データの分析などを外部に委託する必要があり、コストもかかっていました。

そのような状況を打開すべく、通販マーケッターEight!の導入を決意。充実の機能を活用することで、業務量の平準化や外部委託コストの削減などを実現できました。

参照元:通販マーケッターEight!公式HP(https://2ma-eight.com/voice/253/

EC一元管理システムを
効果的に導入するには?

EC運営における現在の課題や業務フローをあらかじめ整理したうえで、自社の運用実態に即した機能を備えるシステムを選定することが重要です。受注管理や出品管理をスムーズに集約できれば、現場の作業負荷を軽減し、運用全体の効率を高めることができます。

TOPページでは、導入実績や機能面で定評のあるEC一元管理システムを3つ厳選して紹介しています。自社に合うツール選びの参考に、ぜひご活用ください。

通販マーケッターEight!の機能

  • 割引や送料を入力して各顧客のパーソナル設定を行える
  • 販促施策の画像をアップロードするだけでさまざまな情報を参照できる
  • ユーザー間で情報共有やタスク管理を行いミスを回避できる
  • 発送サイクルの異なる商品の一括発送が可能
  • 長期間の定期出荷予測に対応
  • 在庫データのリアルタイム連動で在庫の引き当てが可能 など

通販マーケッターEight!の料金

要問い合わせ

通販マーケッターEight!の
対応モール

  • Yahoo!
  • Amazon
  • 楽天

通販マーケッターEight!の基本情報

会社名 株式会社東通メディア
所在地 東京都中央区勝どき1-7-3 勝どきサンスクェア5F
電話番号 03-6204-2201(代表)
公式HPのURL https://2ma-eight.com/
Three Serections
用途・販売状況で選ぶ
EC一元管理システム3選
オークション・フリマ販売
が中心なら
出品と購入者対応を
効率化できるラクーン
ラクーンの公式HPキャプチャ
画像引用元:ラクーン公式HP(https://www.kmtweb.jp/racoon_yauc/)
  • 落札情報の記録や、催促・キャンセル・再出品などのタスクを画面上で自動通知。問い合わせ対応漏れや販売機会の損失を防ぐ。
  • 注文者との煩雑なやり取りをラクーン側で代行※1。プロが対応することで、管理負担を削減しつつ顧客満足度向上を目指せる。
ECと実店舗を両方運営
しているなら
在庫切れ・売り越しを
防止できるCROSS MALL
CROSS MALLの公式HPキャプチャ
画像引用元:CROSS MALL公式HP(https://cross-mall.jp/)
  • POSレジとリアルタイムに連携し、正確な店頭・EC在庫状況を把握。接客中の「売り越し」を防ぎ、クレームやトラブルを防止
  • 「店舗間の在庫移動」や「売れ行きに応じた発注」も一元化。操作はスマホからも可能で、スピーディなサプライチェーンを支援。
月間10,000件を超える
受注があるなら
販売条件を設定して
自動化できるネクストエンジン
ネクストエンジンの公式HPキャプチャ
画像引用元:ネクストエンジン公式HP(https://next-engine.net/about-nextengine)
  • カスタムイベント機能により、メールや発送処理を自動化。
    受注が増えるほどコストが下がる料金体系で、大量販売を支援。
  • 100種以上のアプリ※2で業務を自動化。自動で文言を判別し、出荷指示の修正や倉庫振り分けを行ってくれる。

※1代行サービスは有料オプションです

※2アプリ導入にはストア利用が必要です。追加料金がかかる可能性があります

用途・販売状況で選ぶEC一元管理システム3選
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